2016年10月03日

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奉仕プロジェクト委員会
2016-17年度 奉仕プロジェクト委員会IFM

 

 


会合名 奉仕プロジェクト委員会IFM


日 時 2016.10.3(月)
会 場 ホテルニューヒロデンB1
出席者 前原理事


職業奉仕  好永 新宮 木下 
人間尊重・社会奉仕 西井 吉清 松村 鳥井  
国際奉仕  尾形 徳見 村上 太田 城本(前国際奉仕委員長)
青少年奉仕 芥川 藤村 嶋本 吉川恵 下原 

テーマ 
○各委員会の今後の事業計画
○地区補助金利用で来期の支援事業
○グローバル補助金利用での現在までの経過報告
○ローターアクト設立準備について

 

 

 

 


内 容
@ 各委員会の今後の事業計画は、日時を決め、それに沿って具体の行動計画を進める
1. 職業奉仕月間 クラブフォーラム 29年1月 
2. 職場訪問 29年4月17日(広島原爆障害対策協議会) 
3. 知的障害者支援施設いくせい 29年1月30日 
4. 献血支援・マイカー乗るまぁデー普及活動 29年5月21日 
5. 広島市立広島特別支援学校訪問例会  PGと調整して決める 
来期の地区補助金利用での支援事業名を策定 29年1月中

 

 

 

@ グローバル補助金利用の支援事業は、パラオ国のお世話する要人との調整が厳しいことから、本来の当初プロジェクト名を変更したもので、国際ロータリー事務局へ補助金申請して、その反応で対策を練る 

 


A ローターアクト設立準備会は地区委員(嶋本会員 吉川恵会員)の説明を受け、プロジェクト委員会の了解を得た。委員長 前原、 副委員長 芥川 嶋本 吉川恵 委員は奉仕プロジェクト委員会メンバーとする
18歳から30歳まで青年を最低15人集める手法について、具体の制度、活動内容の資料を作成して、奉仕プロジェクト委員が我がロータリアンへ勧誘する

 

B 協議時間が短時間であったが、全会員が活発な意見交換をして盛会だった。グローバル補助金利用の支援事業は、当初内容でのプロジェクトでは パラオの要人との調整に相当時間を要することから、別視点での内容でも良いから何とか補助金を確保することに最大の注目だった。ローターアクト設立準備は、会員の理解を得ることが大前提である。今後広島中央ロータリーが 大きく発展するカギとなることから、主要幹部への説明対応も大事だと考える

 

 

 

 

 

講評 藤村欣吾君 閉会の挨拶 村上恒二君

 

 



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